KD CONCERT TOUR 2010 BPM 横浜公演
「こぉちゃん、かっこいぃー!」などという言葉は、間違っても、口が裂けても、絶対に言わない(言えない)女の記憶&記録用メモです。
MCレポは一切ありません。ただし演出面についてはかなり触れております。
入室されるときはご注意ください。
惑星KDご一行様、どうやら今日は地球へ慰安旅行らしい……。
Love Shines
会場を埋め尽くす星空。一瞬にして会場は宇宙に。
レーザー光線の先の図形はKD…?違うか?
スクリーンに光る一つの赤い星が流れた!
と、同時に星の王様
光一さん、宙づりステージで登場。
薄衣のドレス仕様のロングコート着用。背中にKDの紋章有り。
スカートの裾を蹴り上げながら、客席中央の花道を歩き、センターステージで熱唱。
スクリーン映像に惑星、歌詞の内容といい、これはまさに相対性理論の世界(笑)!
ここでまさかの銀テープバーン!
Bad Desire
宇宙船の整備中?
メインステージに戻り、暗転の中、ドレスコートを脱ぐと……
レイザーラモンKD登場。
ステージ中央にKDロゴマーク。
その上に二本のラインがゆるいカーブを描いているのが伊達政宗の三日月兜に見えてしょうがない。
黒いジャンプスーツ姿のMA、M.A.D.登場。
米花くんのきゅっとあがったHipは一見の価値あり!
レイザーラモンKDのトップとボトムの間からチラ見えする生肌も見逃すな!
MC
VANISH
メインステージのKD原子核、熱気に激しく化学反応。
地球への移動に使う宇宙船のエネルギーを作っているの?
赤い照明、センターステージに町田くん登場。続いて米花くん、M.A.D.もわらわらと登場。
センターステージにゆらゆらひらひら衣装の光一さん登場。
会場の壁に巨大なシルエット。首にゆったり巻かれた白いストールが揺れる。
.image(ドットイメージ) の描く、二重らせんが美しい……。
レインボーカラーにもなるんだ!
ラストは真っ赤なKDロゴマークになった!恐れ入ったよ!
この赤いKD……これは出発進行の合図?
Falling-2009-
ただいま宇宙空間を移動中。
重力がないから動きがぎこちないの?
Absolute Love
いよいよ大気圏突入?
地球の美しさを表現?
とにかく照明が言葉を失うほど美しい。だから見て!……としか言えない。
オーロラみたいだな~……とぼんやり思っていたら、スクリーンにオーロラ登場。
この曲の照明を観るたびに「はぁ~」と声をあげてしまう。
Show Time
宇宙空間が暗転後、豪華絢爛なクラブKDに。
KDご一行様、地球に無事到着?宴はかなり盛り上がっているらしい。
このきらびやかさ、好き
ここのスーツ(鯖ベスト)姿、好き
きらきらネオン
華麗なダンス
見るべし!見るべし!見るべし!
ブラスバンド出身者、吹奏楽好きにはたまらない『シング!シング!シング!』のようなスゥイングアレンジ!
聴くべし!聴くべし!聴くべし!
Take me to
ギャー!これを歌ってくれるの?!しかもジャズ風アレンジで?
う・れ・しーーーーー!!!!!
アダルティだわー!
-so young Blues-
最初のソロコン時は等身大の歌だったけれど、今は若き日の自分を回想している感じ。
いい具合に力が抜けていて、よろし。(若さギラギラの時はちょっと恥ずかしかった……)
スクリーンに英語詞が流れていたけれど…あれは-so young Blues-の英語詞?
IN & OUT
光一さん、花道を闊歩。その後ろをついて歩く、MA、M.A.D.ダンサー。
メロディに合わせて静止する姿が「だるまさんが転んだ」みたい(笑)
スクリーンにBreak Play Makeの文字。
センターステージで髪を振り乱して踊る光一さん、流行の小生意気ダンスをするMA、M.A.D。
センターステージの床の上で赤と青の照明が追いかけっこのように、くるくる……・。
我を忘れて一緒に踊ったら……翌日、しっかり首痛に
。ほどほどにしておくべき。
愛の十字架
スローバラードアレンジ。
せりあがるメインステージに光一さんひとり。
スクリーンの歌詞の出し方に憎らしい演出が。
何本もの白い照明が集まってくる。白い照明が重なり合った部分は七色に見える。
白という色がたくさんの光の粒=色が集まったものだということを照明が証明……・(斬っ!)
MC
ヴェルヴェットレイン
紅地に黒の斑点模様のジャケット着用。ボトムのラインにも同様の生地。
そんなダルメシアン光一さんに……
「ギャーーー!!!」
と……私がいちばん大きな声をあげた瞬間がこの曲を紹介したとき。
まさかこの曲を歌ってくれるなんてー!!!
雨が降っているかのようなスクリーン映像。
髪を振り乱し激しく演奏しているのに村山潤さんが奏でるピアノの音はせつない……。
赤いマイクスタンドを前に、足を広げ、赤いギターをかき鳴らす光一さんが実に男らしい!
激しさと脆さ?儚さ?せつなさが同居したメロディは光一さんそのもの?
+Million but -Love
ギターを抱えたままで歌う。MAとM.A.D.再び登場。MAはマイクも握っちゃう。
ノリノリで拳をつきあげて、次の曲へ勢いをつける。
Bounce up
またしても「ギャー! 」
BPMの中で最も私のテンションがあがる曲。これで踊りたかったのだ!
いいねいいねいいねいいね!
しかも光一さんの貴重なボックスステップを見ることが出来る。
うれしくなってしまうわ~♪
~メンバー紹介~
M.A.D.のダンスがツボ。こういうの大好き~♪
横浜最終日は昼公演、夜公演ともに光一さんの愛犬パン、登場。
一年ぶりの再会だ(笑)
あれ?パン、髪、伸びた? (←……髪……というのだろうか?)
ダルメシアン光一の後を必死についてゆくチワワパン。
楽しい地球でのひとときを過ごしたKDご一行様。
自分たちの時間が過ぎるのはゆっくりだったけれど、宇宙時間ではとてつもない時間が流れていたのか?
(=相対性理論「動くものは時間の進み方が遅い」)
宇宙から「はよ帰ってこんかーい!」の呼び出しがかかったようで、大慌てで帰り仕度に。
暁
雰囲気一変。スクリーンには暁の空。
壮大。圧倒される。
肩にKD紋章付きの紫のガウン。金色のブーツ。
片手で吊り環(?)につかまり、フライングでメインステージへ。
降り立ったときの足捌きが美しい。
蒼き道……のところで、スクリーンも蒼い空に。こういう細かい演出が憎いぜ!
緑色のジレを着たMAが素敵。
妖
KDご一行様、どうやら自分たちの星へ日本の文化を持ち帰ろうとしているらしい。
Slave of Love
メインステージで踊る光一さんに孤独を感じる。(……ひとりだから当然?)
背景にフラワー型の照明。(このフラワー型…去年の新堂本兄弟観覧に行ったときにも観たよ!そうそう!アグネスのひなげしの花の時だった!)
スクリーンには金の蝶登場。魅惑の粉をふりまきながら会場を舞い、センターステージへ。
これが惑星KDからのお土産。幸せな気持ちになる魔法の粉。
金の蝶、身を削って粉にして観客を魅了。
力つきて、蝶が消えてゆく様が哀しく、美しく、愛しい………。
Deep in your Heart
惑星KDの王、腰巻きつけて登場。炎がエネルギー?
エネルギー充填の儀式?
この曲のMVが大好き。ダンスが大好き。
去年から間奏部分は胸と肩を動かすだけに変わったことが悔やまれるー。
MVばりに腰を回してほしいのだけど……ダメですか?
しんどいですか。そうですか。
Bad Desire
アレンジを変えて再登場の曲。
これで最後だ!どないや!
と…いう派手なスクリーン映像がいい。KDマークもたくさん出てくる。
そしてKDご一行様は宇宙船に乗り込み、惑星KDに戻ってゆきましたとさ。
ENCORE 1
愛の十字架
初日と最終公演はメインステージに久々のポップアップで登場。
腰巻きを外し、全身金の姿……それって………
C3PO!
初日は会場に歌わせていたけれど(歌詞の色が緑になっていたので、最初からそのつもりだったみたい)、翌日から手動トロッコ登場でそれはなくなった。ちょっと残念。
トロッコで近くを通ってくれたけれど、あいにくアリーナ席を観ていたので、扁平肉薄のお尻を眺めることに。
それはそれで貴重かも。今回、お尻席は来なかったので。金ボトムがちょっとダルってた(笑)
ENCORE 2
IN&OUT
横浜最終公演のみ?
MA、M.A.D.ダンサーはスタッフTシャツを着用。グッズで販売されているTシャツの絵柄はパンフレット表紙と同じだけれど、こちらは光一さんがちょっと間抜けなポーズを取っているもの(笑) い~な~あれ~。
首を振りまくり、最後はみんなでジャンプ!
横浜3公演参加したけれど………どの公演も汗かいたよ~
光一さんのコンサートで踊ったなんて、はじめてかも?
歓喜の声も何度もあげてしまったし……(ごめんね、お隣さん…)
それだけ満足度の高いコンサートだったいうことね
以上 横浜公演メモでした。
もし最後までお付き合いくださった方がいたら………
あなた相当ヒマですね。
嘘っ!
どうもありがとうございました
楽しんでいただけたり、思い出に浸っていただけていたら…幸せです
MCレポは一切ありません。ただし演出面についてはかなり触れております。
入室されるときはご注意ください。
惑星KDご一行様、どうやら今日は地球へ慰安旅行らしい……。
Love Shines
会場を埋め尽くす星空。一瞬にして会場は宇宙に。
レーザー光線の先の図形はKD…?違うか?
スクリーンに光る一つの赤い星が流れた!
と、同時に星の王様
光一さん、宙づりステージで登場。薄衣のドレス仕様のロングコート着用。背中にKDの紋章有り。
スカートの裾を蹴り上げながら、客席中央の花道を歩き、センターステージで熱唱。
スクリーン映像に惑星、歌詞の内容といい、これはまさに相対性理論の世界(笑)!
ここでまさかの銀テープバーン!
Bad Desire
宇宙船の整備中?
メインステージに戻り、暗転の中、ドレスコートを脱ぐと……
レイザーラモンKD登場。
ステージ中央にKDロゴマーク。
その上に二本のラインがゆるいカーブを描いているのが伊達政宗の三日月兜に見えてしょうがない。
黒いジャンプスーツ姿のMA、M.A.D.登場。
米花くんのきゅっとあがったHipは一見の価値あり!
レイザーラモンKDのトップとボトムの間からチラ見えする生肌も見逃すな!
MC
VANISH
メインステージのKD原子核、熱気に激しく化学反応。
地球への移動に使う宇宙船のエネルギーを作っているの?
赤い照明、センターステージに町田くん登場。続いて米花くん、M.A.D.もわらわらと登場。
センターステージにゆらゆらひらひら衣装の光一さん登場。
会場の壁に巨大なシルエット。首にゆったり巻かれた白いストールが揺れる。
.image(ドットイメージ) の描く、二重らせんが美しい……。
レインボーカラーにもなるんだ!
ラストは真っ赤なKDロゴマークになった!恐れ入ったよ!
この赤いKD……これは出発進行の合図?
Falling-2009-
ただいま宇宙空間を移動中。
重力がないから動きがぎこちないの?
Absolute Love
いよいよ大気圏突入?
地球の美しさを表現?
とにかく照明が言葉を失うほど美しい。だから見て!……としか言えない。
オーロラみたいだな~……とぼんやり思っていたら、スクリーンにオーロラ登場。
この曲の照明を観るたびに「はぁ~」と声をあげてしまう。
Show Time
宇宙空間が暗転後、豪華絢爛なクラブKDに。
KDご一行様、地球に無事到着?宴はかなり盛り上がっているらしい。
このきらびやかさ、好き
ここのスーツ(鯖ベスト)姿、好き
きらきらネオン
華麗なダンス
見るべし!見るべし!見るべし!
ブラスバンド出身者、吹奏楽好きにはたまらない『シング!シング!シング!』のようなスゥイングアレンジ!
聴くべし!聴くべし!聴くべし!
Take me to
ギャー!これを歌ってくれるの?!しかもジャズ風アレンジで?
う・れ・しーーーーー!!!!!
アダルティだわー!
-so young Blues-
最初のソロコン時は等身大の歌だったけれど、今は若き日の自分を回想している感じ。
いい具合に力が抜けていて、よろし。(若さギラギラの時はちょっと恥ずかしかった……)
スクリーンに英語詞が流れていたけれど…あれは-so young Blues-の英語詞?
IN & OUT
光一さん、花道を闊歩。その後ろをついて歩く、MA、M.A.D.ダンサー。
メロディに合わせて静止する姿が「だるまさんが転んだ」みたい(笑)
スクリーンにBreak Play Makeの文字。
センターステージで髪を振り乱して踊る光一さん、流行の小生意気ダンスをするMA、M.A.D。
センターステージの床の上で赤と青の照明が追いかけっこのように、くるくる……・。
我を忘れて一緒に踊ったら……翌日、しっかり首痛に
。ほどほどにしておくべき。愛の十字架
スローバラードアレンジ。
せりあがるメインステージに光一さんひとり。
スクリーンの歌詞の出し方に憎らしい演出が。
何本もの白い照明が集まってくる。白い照明が重なり合った部分は七色に見える。
白という色がたくさんの光の粒=色が集まったものだということを照明が証明……・(斬っ!)
MC
ヴェルヴェットレイン
紅地に黒の斑点模様のジャケット着用。ボトムのラインにも同様の生地。
そんなダルメシアン光一さんに……
「ギャーーー!!!」
と……私がいちばん大きな声をあげた瞬間がこの曲を紹介したとき。
まさかこの曲を歌ってくれるなんてー!!!
雨が降っているかのようなスクリーン映像。
髪を振り乱し激しく演奏しているのに村山潤さんが奏でるピアノの音はせつない……。
赤いマイクスタンドを前に、足を広げ、赤いギターをかき鳴らす光一さんが実に男らしい!
激しさと脆さ?儚さ?せつなさが同居したメロディは光一さんそのもの?
+Million but -Love
ギターを抱えたままで歌う。MAとM.A.D.再び登場。MAはマイクも握っちゃう。
ノリノリで拳をつきあげて、次の曲へ勢いをつける。
Bounce up
またしても「ギャー! 」
BPMの中で最も私のテンションがあがる曲。これで踊りたかったのだ!
いいねいいねいいねいいね!
しかも光一さんの貴重なボックスステップを見ることが出来る。
うれしくなってしまうわ~♪
~メンバー紹介~
M.A.D.のダンスがツボ。こういうの大好き~♪
横浜最終日は昼公演、夜公演ともに光一さんの愛犬パン、登場。
一年ぶりの再会だ(笑)
あれ?パン、髪、伸びた? (←……髪……というのだろうか?)
ダルメシアン光一の後を必死についてゆくチワワパン。
楽しい地球でのひとときを過ごしたKDご一行様。
自分たちの時間が過ぎるのはゆっくりだったけれど、宇宙時間ではとてつもない時間が流れていたのか?
(=相対性理論「動くものは時間の進み方が遅い」)
宇宙から「はよ帰ってこんかーい!」の呼び出しがかかったようで、大慌てで帰り仕度に。
暁
雰囲気一変。スクリーンには暁の空。
壮大。圧倒される。
肩にKD紋章付きの紫のガウン。金色のブーツ。
片手で吊り環(?)につかまり、フライングでメインステージへ。
降り立ったときの足捌きが美しい。
蒼き道……のところで、スクリーンも蒼い空に。こういう細かい演出が憎いぜ!
緑色のジレを着たMAが素敵。
妖
KDご一行様、どうやら自分たちの星へ日本の文化を持ち帰ろうとしているらしい。
Slave of Love
メインステージで踊る光一さんに孤独を感じる。(……ひとりだから当然?)
背景にフラワー型の照明。(このフラワー型…去年の新堂本兄弟観覧に行ったときにも観たよ!そうそう!アグネスのひなげしの花の時だった!)
スクリーンには金の蝶登場。魅惑の粉をふりまきながら会場を舞い、センターステージへ。
これが惑星KDからのお土産。幸せな気持ちになる魔法の粉。
金の蝶、身を削って粉にして観客を魅了。
力つきて、蝶が消えてゆく様が哀しく、美しく、愛しい………。
Deep in your Heart
惑星KDの王、腰巻きつけて登場。炎がエネルギー?
エネルギー充填の儀式?
この曲のMVが大好き。ダンスが大好き。
去年から間奏部分は胸と肩を動かすだけに変わったことが悔やまれるー。
MVばりに腰を回してほしいのだけど……ダメですか?
しんどいですか。そうですか。
Bad Desire
アレンジを変えて再登場の曲。
これで最後だ!どないや!
と…いう派手なスクリーン映像がいい。KDマークもたくさん出てくる。
そしてKDご一行様は宇宙船に乗り込み、惑星KDに戻ってゆきましたとさ。
ENCORE 1
愛の十字架
初日と最終公演はメインステージに久々のポップアップで登場。
腰巻きを外し、全身金の姿……それって………
C3PO!
初日は会場に歌わせていたけれど(歌詞の色が緑になっていたので、最初からそのつもりだったみたい)、翌日から手動トロッコ登場でそれはなくなった。ちょっと残念。
トロッコで近くを通ってくれたけれど、あいにくアリーナ席を観ていたので、扁平肉薄のお尻を眺めることに。
それはそれで貴重かも。今回、お尻席は来なかったので。金ボトムがちょっとダルってた(笑)
ENCORE 2
IN&OUT
横浜最終公演のみ?
MA、M.A.D.ダンサーはスタッフTシャツを着用。グッズで販売されているTシャツの絵柄はパンフレット表紙と同じだけれど、こちらは光一さんがちょっと間抜けなポーズを取っているもの(笑) い~な~あれ~。
首を振りまくり、最後はみんなでジャンプ!
横浜3公演参加したけれど………どの公演も汗かいたよ~

光一さんのコンサートで踊ったなんて、はじめてかも?
歓喜の声も何度もあげてしまったし……(ごめんね、お隣さん…)
それだけ満足度の高いコンサートだったいうことね

以上 横浜公演メモでした。
もし最後までお付き合いくださった方がいたら………
あなた相当ヒマですね。
嘘っ!

どうもありがとうございました

楽しんでいただけたり、思い出に浸っていただけていたら…幸せです

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