鶴田亀吉に関する調査報告書 第八回

こちらは日曜ドラマ「視覚探偵 日暮旅人」に鶴田亀吉役で出演しているKAT-TUN上田竜也さんを孫バカ目線で応援しているブログです。

対象者:鶴田亀吉(KAT-TUN上田竜也)
年齢  :25歳
勤務先:日暮旅人探し物探偵事務所
所在地:東京都墨田区錦糸町
担当業務:灯衣ちゃんのお世話、探偵事務所の雑務一般、肉体労働(女装・殴り込み・お色気)、情報収集、飛び道具、日暮家のお兄ちゃん←New!

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上記調査対象に対する第八回調査を実施した。

調査日:平成29年3月12日(日曜日)

22:31 日暮探偵事務所
・亀吉、旅人の告白を神妙な面持ちで聴いている。
・亀吉「(陽子)先生だって仲の良いお隣さんですよ!伊佐坂先生とかアナゴさんとか!」
えーとそれは「亀吉さんはお兄ちゃん」という陽子先生の発言ところから始まって(始まるか?)カツオといえばサザエ、サザエ一家のお隣さんといえば伊佐坂先生、仲良しと言えばアナゴさんというマジカルバナナ的展開ですか?
・でも陽子先生も「仲の良いお隣さん」ではなく「家族の一員」になりたかったようで。的外れなフォローをしてしまったことに気付いたのか?ここの亀吉の表情が暗い。
・陽子先生「(私たちが)希望の代わりになれないんですか?」の切なそうな亀吉。
・雪路「復讐なんてやめろ」にうなずく亀吉。
・こういう場面で言うことではないとはわかっているがどうしても言いたい。
亀吉、お顔が美しい。美しすぎて言葉をのみこんでしまうし、魅入ってしまって動きが止まるし、胸に刺さるから、ある意味顔面凶器。
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22:45 公園
・亀吉、陽子先生と一緒に帰る。夜遅くて危険だから送ってゆくつもりだったのだろうな・・・
・亀吉、ここでちらっと旅人を気にするのよね。


22:49 坂道
・亀吉の旅人評が「う~マン棒ばかり食べている子供みたいな人」ってそれはあまりにも単純すぎやしませんか。
・スーパー音痴、亀吉。
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・亀吉、まさかの坂道で白石刑事運転の車に弾き飛ばされる。陽子先生を庇うために前に出たのかい?陽子先生は素早く逃げていたぞ。←それにしてもびっくり!な展開だった。
・意識を失う直前の亀吉の顔が美しい←ごめんなさい。
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